LOGO
:::
議会の沿革
組織
議会
職権
委員会
単位
 
高雄県の紹介
議会について
議長あいさつ
副議長あいさつ
議員&選挙区の紹介
お気に入りに加入
議事関連法案
A+
議会について
::: arrow議会の沿革
台湾復帰後、民国三十五年四月十五日に第一期の高雄県議会を成立した【行政地域は屏東県を含む】。
その後鳳山鎮中山堂を議会使用地として選んだ。法により六十席の参議員が推選された。参議長は葉登棋、副参議長は劉朝四でありが、民国三十九年四月二十七日第一期参議会の第十五回大会に、正副議長とも辞表を提出したため、同年の七月二十日第二十六回大会に陳崑侖陳清文が補選されて、議長と副議長の職務を担任した。
また同年の十月、高雄県と屏東県の行政地域も区分けした。ここまで議会の調整はやっと完成した。その後、民國四十年から政府は地方自治の実行と普通選挙制の採用を公表した。次に全県平地の二十四個郷・鎮、及び山地三つの郷を十個の選挙地域に区分けした。
三十九年十二月十七日に投票を行って、高雄県議員四十七人が産生した。その中に、女性議員は四席があり、第一期の高雄県議会も遂に四十年一月十一日に正式に成立した。陳清文林添丁は推選されて、議長と副議長の職務を担任した。本県の地方自治を創始して、新しいページを書いていた。
history pic1
history pic2
history pic3